MLM革命!在宅副業と田舎暮らしのすすめ

田舎で小さなカフェをオープンした際、クレームの少ないお店にする3つのポイント



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田舎暮らしの小さなお店経営でクレームを防ぐ為のポイント

に付いてお話しします。


大きなお店ではなくて小さなカフェなどの集客についてです。


田舎でも地方都市で繁華街やバイトが雇える規模のお店ではなく、

自分一人や家族のみで運営していて

農村でスローなカフェを運営したい人向けです。




田舎の小さなカフェ経営でクレームを防ぐ為のポイント。


コンセプトにそぐわない方は最初から断り書きをする。


ストレートに言うと、

例えば、手作り料理や拘り料理の場合、

『当店はご注文頂いてからお作りする手料理の為、お料理のご提供にお時間を要します。

お時間がゆったりある際にご利用下さい。

お急ぎの方はお時間のある時にまたご来店下さい。』


というニュアンスで書いてしまう事も方法の一つです。


そうする事で話題性とか値段ではなく、

あなたのお店に来たいというお客様が集まりますし、

時間が掛かるという事を認識して頂けるので

クレームにならず待って頂けます。


ここでお客様が減って売上が無いと

不安になるかもしれませんが、


手料理で拘りがあるお店なのだという価値が上がり、

安い価格設定にしなくても喜んで頂けます。


安い値段だけを求めている安い人ばかりが集まったら

サービスにまで文句を言う率も高く、

クレームの書き込みをする等で心を痛め

最終的に悪循環になります。




田舎の小さなカフェは取材が来て話題になるとその時だけ急に忙しくなります。


その時だけ行列が出来て凄く忙しくなって有り難い反面、

手作り料理や拘りの飲み物を出すのに時間が掛かると

新規のお客様に『出て来るのが遅い!』と判断されてクレームになる事もあります。


インターネットで書かれたらまた最悪・・・


本来の目的のゆっくりする空間を作る筈が、

並んで待っている人がいるからと回転率を上げる為に追い出すようにしたり、

周らなくなってバイトを雇う必要が出てきて、

バイト代を払うと利益が全部飛んでしまうというケースもあり、

忙しくなり過ぎるのもそれはそれで問題もあるのが田舎の小さなカフェです。


セカセカしているのはお客様にも伝わるので注意する。


田舎の小さなカフェは元々

そこのお店に行きたい人が来ます。


商店街や観光地のような所で数あるお店の中で足を止めて

満席だったら他のお店に行こうというケースとは全く違います。



選ばれてご来店頂いているので、

当然お店の事もチェックします。



忙しくなり過ぎると心にゆとりがないので

配膳する時に愛想良く出来ないことも。


会計する時にもお金を頂いて

見送りもそそくさとして店内に戻るなど、

そういう姿ってお客様に凄く伝わります。


接客スキルのない田舎の店員に多いパターンです。



ただ事情が分かってくれて、

洗い物や片付けを手伝ってくれるお客様もいるのが

田舎のカフェの魅力でもあるのですが^^


田舎の商売人って都会みたいな人混みや大渋滞を知らないので、

混雑するとパニックに陥って対応出来ないのでしょうね。




良いお客様は大切にし感謝を表現する。


時折マスターの拘りの何とか…と言って、

いざいってみると無愛想で怖いお店もありますね。


ピシっとしていて素敵なのですが、

逆に店主が不機嫌そうで

こんなお店来なかった方が良かったかも?

と思ってしまうお店もあります。


私が職人なので言葉に出せなくても

何か言いたいんだろなと分かるのですが、

普通の人には声に出さないとそちらの気持ちは相手に伝わりません^^;


特に女性にはこちらの気持ちは無言では伝わらないみたいですね。笑




小さなカフェ開業で大切な顧客様からのクレームを防ぐ為の3つのポイント!


•コンセプトにそぐわない方は最初から断り書きをする

•セカセカしているのはお客様にも伝わるので注意する

•良いお客様は大切にし感謝を表現する


今回は小さなお店に限りましたが、

コンセプトにそぐわない人は最初から断る

というのはどれでも言える事です。


要するによく言われるターゲットを絞るという事です。


他店との値段勝負の無理した赤字集客をしても

その値段に惹かれただけでの来店になります。


ですから無理して安い物を提供をして

次にリピートで来て下さって適正価格を提示しても

値段に魅力が無いのでずっと安いものしか売れません。





好きな土地で気の合う人と好きなように働きたい人はコチラ





農作業に未来はあるのか?



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今すでに田舎暮らしをして農産物を作っている場合。


今の現状が取り敢えず生活出来ているから

わざわざ新しいことを取り入れなくても良いや...

しんどい事、面倒臭い事はやらなくて良いや...

分からない事をこれからするのもちょっと...

今じゃなくて良いや...



そう、現状維持が出来ている場合、

危機感を感じつつも

楽な方へ楽な方を選択してしまいます。



変わらなきゃ、知らなきゃ、やらなきゃ

と思っても中々行動に移さない。


移さない正当理由を、


忙しいから。

自分には無理だから。

今困ってないから。



という事にしてしまいがちです。



でも、心にもう一度正直になってみると

本来は野菜を直接販売して自分で売りたい。

売り方を知りたい。

今よりもっと売れるようになりたい。


そういう思いがあった筈です。


そこで私も同じ思いの方に向けて配信して来ました。


しかし難しい壁にぶつかった時や

思ってた事と違った場合に、

まあ今は困ってないから良いやと、

情熱が冷めてしまいます。



面白く無いから当然ですよね^^;


でも…それは凄く危険で、

尊敬している人がおっしゃって下さったのが、

危機を感じた事は、偶然回避す事は無い!

と。



悪い予感がした時にはもう落ちていく方に進んでいるんです。


見て見ぬふり、何かを我慢すれば良いやと諦めたり

そうやって蓋をし続けて気がつけば

底が腐ってしまうのです。



農業インターネット通信販売など

新しい事をするのには凄く気合が入ります。


しかし、変わらないと何も変わらず、

現状維持が出来ていても少しでも危機を感じた事、

想像した事があるのであれば

それは予兆です。


あんな事良いな♪

出来たら良いな♪い

思い描く気持ちはよーーーく分かります。

でもドラえもんはいないんです。



だけど、私なりに出来る事として

ノウハウをまとめたものを提案しました。


種を蒔いて芽が出て花が咲いて実になったら、

収獲は自分でしないといけません。


そうしないと収入になりませんよね。

それと同じで、やるべき事は直ぐに自分でやらないと

目を離した隙にグングン伸びて食べれなくなるオクラのように

あっという間に、チャンスを逃してしまいます。




どの業界でも成功者のインタビューや

ドキュメントを見る限り『人一倍努力』をしていて、

偶然成功は有り得ないのです。



インターネットを使う事を学ぶと、

インターネットと言う代わりの営業マンが出来ます。


そうする事で農作業の時間も確保出来ます。


作ったショップやブログが存在する事で

多くの人に見られるチャンス・未来があります。


しかも、弁護士や医者等という

大金と時間が掛かる勉強もしなくても出来ます。



これから新規就農される方も

野菜の作り方を覚える事が一番大事。


それは分かります。


でも、出来た野菜をどこに売るか?

出来てから考えても遅いですよね。



その為に必要と感じている方は

先ず半年程、勉強して下さい。


その先に続く未来の為に、

家族に、楽しいよ!と言えるお仕事したいですよね。




★特にオススメの方★


・売りたい野菜が既にある方

・グループ生産で、種類が揃えれる方

・今後販路拡大をしたい方

・卸に頼りたくない方

・規格外品でもお金に変えたいと思っている方

・これから販売する野菜が確保出来る見込のある方




★おすすめ出来ない方★

・売る野菜が無い方・今後も見込めない方

・自分で販売出来るように成ろうと本気で考えていない方

・物理的に現状インターネット販売をすることが不可能な方


になります。





在宅で会社にばれずに副業がしたい!
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