MLM革命!在宅副業と田舎暮らしのすすめ

家族に何の関係があるんだ?っとお思いかもしれませんが



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周りに理解をしてもらえないっ!


っというご相談を多く受けますので

そのことに関してお話しします。


それと収入を得ることと何の関係があるんだっ?

っとお思いかもしれませんが、

密接に関係あるんです。


一番多いのが家族(特に配偶者)が理解してくれない。


っという点ですが、

それは反対しているご家族が

何か間違えた認識があるか、

ご本人自身が理解していないので

ちゃんと伝えきれていない

のですよね。


私はまず、母親は

「高いパソコンを売りつけられる催眠商法にはまった」

と思っていました^^(笑)


でもきちんと説明して

今では意味を理解しています。


尊敬する方が言っていたのですが、

「大切な人・家族に見せることの

 できない販売ページは書かない。」


ということですけど、

これはブログでもメルマガでも

言えると思うのですね。


アフィリエイト等のインターネットビジネスは悪いことではないのです。

後ろめたいことでも何でもない、ましてや、


「ありがとう」と言われるビジネスなのに

どこか間違えた認識&間違えたやり方を

されているのですよね。


旦那に怒られるんです〜。
  
とか  

家内に怒られるんですよ。


とご相談を受けますので、

その中のお一人に

私が聞き返したことは

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

では◯◯さんはなんの為に

在宅副業をし始めたのか?

と考えなおしてみましょう。


何らかの目的の中に大切な家族のことを思って

ということも当てはまっているのではないでしょうか?


・家計の足しにしたい

・子供の学費にしたい、好きなことさせたい

・家族旅行に行きたい

・親の介護費が必要,親孝行したい

・住宅ローンの返済に回したい

・自分が作った借金を返したい

・会社を辞めて独立して家族との時間を増やしたい


などなど。。。


根本的な理由にどこか

「家族」の存在があって、


中には、、、


@離婚するための資金

A愛人のための資金

B自分が遊ぶための資金


という動機の方もいらっしゃるかもしれませんが^^;

私はBの部類かな。。。


少なくとも決してお金の面で

家族に迷惑をかけるつもりで

やってみようと思っているのではないと思うのです。


なぜビジネスをしたいのかって

いうのをきちんと伝えて、


「ありがとう」と言われる仕事なんだ!

っていうのをちゃんと理解してもらい


◯◯さん自身が「ありがとう」と言われるお仕事を

することを心がけてください。


その「ありがとう」と言われる仕事というのは

価値を与えることの対価


を得ることです。


例えば、


病気関係のサイトを作っていて、

病気が改善できる方法の本を紹介します。


それを買った人が改善されたら、

その本に出会ったことに感謝するわけですよ。


これを こじつけ と考えるかどうかは

捉え方次第なのですけど、

あなたが価値を提供して


助かった、ありがとう 


っと思われるサイト、

家族にも見せることのできる

サイトやメルマガを書いていたら


読者さんにも感謝され家族にも理解され、

なーーーーんにも反対する理由がないんですよね本来は


ただ...反対される時期もあります。


それは、、、収入が上がらない時期 です。


この時ばかりはどうしても

パソコンの前に座って何やってるんだとか、

怪しい事しているとか言われるかと思います。。。


なので成果が出るまではじっと耐えるしかないのですが、、、


成果が出始めたらきっと認めてくれるし、

喜んでくれます。


ということで、


言う言わないは自由ですが心の中に

家族に言えないことをするつもりなら

最初からやらないほうがいいです。


きっと家族のせいにして挫折しますから、、、

家族の為っと本気で思ってるのは

建前だけの綺麗事の人も結構います。


もう一度、何のために今、

ビジネスをしようと思っているのか考えて

答えがでないのであれば、

ネットでのビジネスのことは忘れ去ったほうが

時間を無駄にしないと思います。


時間や決断力ってすごく大切ですよ。


↑ ↑ ↑ ↑ ↑


と返信しました。


家族に言えないような仕事は

長続きしにくいのです。


きちんと認識できれば

インターネットを使って情報配信をしていくのに


お店の集客

ネットショップの作り方

本業の収入不足をまかなえる

イベント集客など


今後色んな役に立つことが学ぶことも出来ます。





複業で安定収入を確保して農業で大きく稼ぐ兼業農家が安全です!


私の失敗談をお話します



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田舎暮らしビジネスとして実践するだけでなく

自分の商品を販売するページを作るときも同じです。


私は農産物の商品を直接販売するのに

その商品に対してちょっとした知識があり

まずその属性の読者さんを集めました。


そこまではいいんです。


属性を絞ってそこに向かって商品を紹介するので

興味がある人たちなのであとは、紹介するだけです。


最初、パラパラっと売れました。


おお!売れるんだーっと思い、調子に乗りました。(笑)


記事の更新をバンバンしていきましたが、

もっともっと販売したくなって、

ページをちょっと変更しました。


ここが失敗の始まりです。


売れてるページは、

売れなくなるまで触らなくていいのです。


なのに欲張って変えてしまったことで

アクセスがあるのに成約しないんです。


まあ、売り出し始めは勢いよく売れるというし、

落ち着いた頃じゃないの?


っと励まされるも、

他の人は売れてるんですよね...。


ここで私の何が悪いんだ!っと考え

いろいろページ触りまくる

これは絶対にいいからって売り込みまくる。


はい、、、そのあともポロポロ...

そしてその商品の販売終了。



いや〜あ...。もっと売れたはずなのに・・・

売れなかった...


その時の私は、

どうにかして売ることしか考えていなくて

大切なことに気づいていなかったのです。


売れている他の人のサイトは

私はさほど見ていませんでした。


そう、ライバルチェックというものを怠っていて

自分の悪いところの改善と言うよりは

どうやって売るかっということしか

考えていなかったんですね。


で、気になる、その売れるサイトと

売れないサイトの違いですが、

これ、ホント先輩にご指導いただいたり、

お話しを聞いて学んだんですけど...


完全に 売り込みサイトで

読者さん目線じゃなかったんですね。。。


買え買えという嫌〜なページでした・・・


今やもう見たくないサイトと化しましたが、

都合のいいことに?


先日サーバー触ってたら

間違えてそのサイト削除しちゃったので

嫌な過去が消去されてちょっとホッとしています(笑)


このように私も試行錯誤して

大失敗をしてきたわけですが、

この失敗も一人で家でやってたら

なかなか気づかなかったと思います^^;


先輩に指摘されて救われましたっ。


初心者から3ヶ月目で15万ほど売り上げたのは

大そうご立派な部類に入るそうなんですけど、

私としては不満足でした...。


ちゃんとしてればもっと行けたんですよ。


きっとあの時、後から指導がなきゃ

あのまま買え買えネットワーカーに成り下がっていたことでしょう。


あ〜怖い怖い。


ただ、買え買えで通用することもあります。


それは扱う物、ジャンル、キーワードによるんですけどね。


販売するにもやり方というか

表現の仕方がケースバイケースであるんです。


これは結構大事なポイントです★


読者さんは私のブログを見て

学んでみてくださいね^^





複業で安定収入を確保して農業で大きく稼ぐ兼業農家が安全です!

本来の、農業だけのことをしていればいいのに



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皆さんは今、平穏無事に

生活されていらっしゃると思いますが、


私も数十年前までは会社員だけでしたがお仕事が楽しかったです。


大口の卸先がありまして、利益はギリギリではありましたが、

そこからの仕事のために、スタッフも増えて

仕事も増えていましたし、給料も普通に入ってきました。


ところが...その大口の取引先が海外に拠点を移すということで

一気にその大口の仕事がなくなりました。


更に...追い打ちをかけるように、取引先が倒産して

未回収金が一気に増え、借入しないといけなくなりました。


毎月毎月社長は月末になると顔を青ざめていました。


そう、大手の取引先があるからという安心感で

ちょっと安心していたのです。


農業で言うと市場や農協さんですね。


もし...そこがなくなればどこに卸しますか?


社員が給料を減らされ、保険のノルマをつきつけられ、

社員はそれに翻弄しているのを知ってますか?


農協本来の、農家さんの農業だけのことをしていればいいのに

車を販売したり、保険を扱ったりっと。。。


生活に関わる全てのことを握り、農家さんの財布を握っていますが、

破綻した場合、救済してくれる保証なんてどこにもありません。


現に破綻して他の支店が救済しているところもあります。


そのお金ってどこからでているのでしょう?

考えたくないですよね。


卸先が無くなった時に慌てふためいても遅いのです。


その危機を少しでも感じている頭の良い方は

次々と自分たちで生活できるように、行動しています。


絶対安心 ということはないのです。


国鉄の解体、郵便局の民営化などなど当たり前のことが

ドンドン変わってきましたよね。


農業だけが守られる

なんて保証はありません。


TPPもどうなるのでしょう?


もちろん、安全かもしれない。でも、対策を練っている人と

練っていない人とでは大きく未来が変わります。


卸先が急になくなっても自分で売れる人は自分で売ります。


もし売れない人はどうなるんでしょうか???


農業やめてどこかに働きに行くと考える事もできますが、

果たして今まで、やったこと無いことをすることに

躊躇している人達が新しい職場で人に雇われることなんて出来ますでしょうか?


それなら今からリスクの低い副業でまかないつつも

農業もビジネスと捉えて自分で売れるスキルを身につけておくことの方が

選択肢としては正しくないですか?


いざというときに家族とともに路頭に迷って

貯金を食いつぶし、子供が働いてきたお金に助けてもらい

肩身の狭い思いをする...

自分に稼ぎがないから子供や孫、親に肩身の狭い思いをするなんて

絶対に避けたいことだと思います。


私は何度か無職になり、その度に姪っ子甥っ子にお年玉をあげるのに

来年はあげれるだろうか?と考えた時、めちゃくちゃ辛かったです。


正月とか誕生日なんて来なくていいのにと考えました。


大人として子供にしてあげられるお祝いが出来ない悔しさと言ったら...


今思えば、会社が危ない!と思った時に

会社の為だけでなく自分の人生の事も考えて

早々にリスクを取って在宅ででも副業をしておくべきだと感じました。


でも自分にはそんな考えが浮かばなかったので

苦労しました。副業なんてせずに目の前のこと一生懸命やってれば

いつかは良くなるだろう。っと会社のために頑張りました。


だけどリストラになりました。。。人員削減で仕方なかったのです。

だからこそ、だからこそ言います。今不景気で

卸先にも安く卸すしか無い。仕方ないっと卸先に合わせていても

将来良くなる保証はありません。


今や大手企業もドンドン倒産したり、工場縮小が当たり前になっていて

それが自分の身には関係ないと思っている人も多いはずです。


大手だから大丈夫、良い大学に入ったから大丈夫。


そんなご時世じゃありません。良い大学生でも就職難な世の中です。


そんな中、自分だけは大丈夫という保証はどこにあるのでしょうか?


大丈夫なんだったらそもそもの始まりとして自分で売ってみたいと思い

メールマガジンを登録することもなかったと思いますし、

解決したなら途中で解除して自分の道に進んでいるはずです。


だから、まだ普通に生活していける間に自分で何とかしておくべきなのです。


今まで私に相談してきて農業で何とかしようと思って

結局途中で自分でなんとかすると言った人で

なんともできていない人もいます。


が一方では、ちゃんと現実を見て今に執着せず、視点を変えて行動を起こして、

いい方向に向かったと感謝してくださる方もいます。


ですから、今気づかなくても

後から絶対に感謝されるだろうなと自信を持っています。





複業で安定収入を確保して農業で大きく稼ぐ兼業農家が安全です!

農業を続けながら安定収入を得るための方法です!



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何が知れるのかすごく期待しています!

というメッセージありがとうございます。


今までお読みくださった御縁で

最良の解決策が見つかると信じて書いています。


私は職人として働き、そして卸先の都合に振り回され

自社で販売すると決めて、返品率が0になり

利幅も上がり、会社に貢献しました。


核心を突かないまま、必死で独学で学び、

知識のある方とは敢えて交流を結ぶこと無く、

一日2−3時間睡眠の毎日で

お客様対応に追われ、外部の情報を一切遮断して

とにかく目の前のことに必死でしたが、


人員削減という時に、リストラ対象として

会社を首になり仲間も解雇。


外にほっぽり出され、実は何にも応用できない自分がいました。


頑張っていればいつか製造の方に戻れるという一心で

パソコンの前で過ごす日々でしたが、

いざ1人になると、商品もない、売るものもない、

そう、会社で作っていたので当然です。


職人として復活!なんて機械もないし材料も買えないし、

作っても売れないと意味が無い。


来月の生活すら危ういのにまた時間をかけて

お店をつくり上げることにぞっとしました。


とにかくお金がいる。お金があればまた仲間と働ける。

私が工場を再建できれば皆の雇用がまた生み出せる。

だからお金が必要。


そう強く思ったのです。


そんな中、在庫も持たず

しかも自分の時間で自由に旅行をしながらでも

収入を月に何百万と得ている人を知りました。


怪しい...あやしすぎる...そんなことあるもんか。

人のフンドシで相撲取りやがって!


そう思いながら疑いつつもじっくりと読んでみました。


とりあえず私の目的は、仕事を再建するため。


自分の職人の夢をもう一度叶えるためにまずお金を貯める、

これはそのための手段だと思いました。


別に派手な暮らしをしたいわけじゃない。

贅沢をしたいわけじゃない。

ただ職人に戻りたい。ものを作りたい。

でも職人だけでは食べていけない現実も知っていました。


じゃあ、家具作りながらでも、副収入があれば

自分の好きなモノがお金関係なしに作れるじゃない?


家具で採算が合わなくても他の事業で収入が賄えたら

職人としていられるんじゃない?と考え

とにかくがむしゃらに勉強してみました。


すると...きちんとすれば収入が会社員以上のものが得れる未来が見えました。


もっと極めると、放ったらかしでも収入が入ることがわかりました。


ということは、家具を作りながらでも別の収入源が得れるんだ!

そう強く実感しました。


更に勉強すると、その知識を活かして自分が作る家具も

安売りしなくても真っ当に売れるようになれるんだ!と逆算できたんです。


やりたいことはある、でもお金が必要、

だから収入を得るための手段だ!


っといったことから学びに入ったことが、

副収入を得ながらも、自分で自分の作ったものを

安売りせずに売る力が身につくことに意識が切り替わったのです。


だから皆さんが今、自分で野菜を売りたいけど

野菜だけじゃ生計が成り立たない、自分で売る知識がない、

そう思っていたら、私と同じように副収入を得ながら

自分で売れる力を身につけることが出来ることをするといいです。


野菜が適正価格で売れないとしても別の収入で賄えます。


商品を作らなくていい。

顔も名前も出さなくていい。

在庫もしなくていい。

もちろん住所も知られることもありません。

誰にも会わなくて済むし近所の人にも気づかれません。

今の卸先にも全く見つかりません。


農作業をしながらも別から収入がある。

時間給、日給というバイトに出なくていい。


そして最終的に

自分で価値のある野菜販売方法も身に付けることもできるなんて

素晴らしいと思いませんか?


まさに理想とする方法だと思います。


実は私は会社をやめてから、作ったネットショップは

その手法を使いました。絶賛されてる夢直売にも応用しています。


もう一度言いますね。


収入の悩みも解決しながら

農業を続けながら自分で売れる知識も身につくのです。


農業の収入より上回り、

野菜は作ってられないって思ってしまわないか心配なほどです^^;

それくらい再現性のある方法なんです。


私はそれを学ぶのに借金して12ヶ月で50万払いました。

それでも払う価値(リターン)があるという将来が見えたからです。

独学すると途方も無い時間がかかるのに

大した知識が身につかないことに気づいたからです。


その50万を費やして学び得たこと

+知り合ったビジネスパートナーの

再現性のあるノウハウをまとめたもの、


皆さんができるよう、さらにいうと

中学生でも高齢者でもわかるように

優しく優しくまとめたものをお見せします。


これこそが今の現状から打破するための解決策です。





複業で安定収入を確保して農業で大きく稼ぐ兼業農家が安全です!

あの小説家がテレビでギャラを稼ぐ理由



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芥川賞作家の羽田圭介。

私は個人的に思考がすごく好きです。


もちろんメディアの中でしか知らないけど、

その流れで情熱大陸の羽田圭介さんの回を観ました。


※情熱大陸見逃しで検索してみてください。



彼は非常に合理主義。

例えば、食事は3食同じ。

考える時間がもったいない、

でもどうせ食べるなら筋肉になるもの。


筋肉になるものを選ぶ理由は

筋トレをしているから。


じゃあなんで筋トレするのかというと

執筆活動をしている中のリフレッシュ。



村上春樹さんはランニングで有名ですが

羽田さんは筋トレ派。


筋トレをすると頭がクリアになって

また集中力がみなぎるようです。


同じと言ってはすごく失礼ですが、

私もランニングもバンバンやってますが、

どちらかと言えば筋トレ派。


鍛えることが好きというよりは

仕事のリフレッシュとして走ったりバーベル挙げたり、

鍛えたあとにクリアになる気持ちがすごくわかる。


そして、彼がバラエティなどに出ている理由も納得。


最初は本の宣伝になると思って出ていたけど、

テレビに出ても本の売上に大きく影響しなかったようで、


自分が一生懸命書いた原稿料と

テレビに数回出たギャラを比べたら

テレビに出ているギャラのほうが効率が良いらしい。


で、そのテレビでギャラを稼ぐ理由は...。


自分が書きたい本を書くためには

蓄えが必要だからということ。



・生活に困って本を書くと

 書きたくないものも書かないといけない。


・でも書きたいものだけを書いていると食べていけない。


そのために、テレビで稼いで蓄えておいて

本当に書きたいものに集中したい。


全ては小説のために。



その想いは賛否両論と思うけど

私は共感できました。


私も好きな農業をやる為にやりたくない会社勤めしてる。


生活力が無いとやりたい事も出来ない。

でもやりたい事だけでは食べていけない。

食べていく為とやりたい事の為にやりたくない事でもやる。


やりたい事や、欲しい物、行きたい所だけには妥協したくないので、

職種は選ばず、収入は稼げる内に何でもやって

いざやりたい事を実行する時に賄える位の蓄えはしっかりしておきたい。


彼の選択肢がテレビなだけで

ワタシも自分のやりたい仕事ために

いろんなお仕事をしてきました。


おかげさまで本当に良い仕事ばかりさせていただいてます。


私自身赤字になる仕事や

やりたくない仕事をしたくないので

嫌な仕事は引き受けないのですが、


仕事が無いと食べていけないですよね。


なのでそのリスクのために他に収入源を持つ。


これを取り入れてきたので

本業の仕事が気持ちよくできてきた

ということも実際にあります。


今は良くても将来どうなるかもわからないです。


やりたいことのために妥協したくない。

でも生活があるのは事実。


農家さんもそうではないでしょうか?


作りたい野菜ばかり作っていると

売れないジレンマもあると思います。


そこで本当は作りたくないけど

売れるための野菜を作るのに躊躇するはず。



それが羽田さんにとっては

小説で妥協したくないから

収入は他でまかなえる内にまかなう。


そういう選択はありだと思います。


声に出さないけどしている人いますよね


一生懸命書いても売れなかった時代を経験して

体感しているからこそ現実と理想を知っている。



そして



・趣味的なことって自分の人生をそんなに前進させない

・自分の人生を高めるものって仕事が一番だと思う


こういったことも共感できました。



そんな羽田さんは小説には人を救うチカラがあるはずだ。

周りの空気を読み歩調を合わせて生きることに

息苦しさを感じている人にこそ読んで欲しいようです。





田舎でもパソコンを上手く使えば在宅副業で優雅に暮らせる
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