田舎暮らし 田舎から都会への逆移住 - MLM革命!在宅副業と田舎暮らしのすすめ

田舎暮らしの夢と都会生活との葛藤



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都会暮らしの夢と現実の都会生活との葛藤

について話をします。


今大阪にいまして、子育て世代の40代主婦の方と

数人お話しすることがあり、

なんで田舎暮らしを決めたのか?

とデフォルトの質問を今回も頂きまして、


田舎に好きなことが出来る環境があったから

都会の満員電車が大嫌いだったから

ともうテンプレ化した回答をしたのですが…^^笑


とある40歳の主婦の方が

わかる。私も結婚前に田舎移住していて

結婚とともに大阪に戻ったときに

通勤電車がくらくて辛くて…

毎日生き生きしていない

こんな自分は本来の姿ではないと。


惰性で働いていて月曜になると土曜が恋しくなり

土曜になると月曜が来てほしくない。



こんな生活を何年もしていて

顔が死んでいる、だからいつもマスクをしている。


そう不平不満を言ってました。


仕事にはこだわりが無いので働ければいいけど

子供の学校のこともあるし

旦那さんは定年まで我慢して働いてと言ってて

背中を押してくれる人がいないから

自分もわかっていて気持ちに蓋をしている と。


旦那さんも私が生き生きしていないことに

気がついていなくて毎日ストレスだ、、、

と言ってました。


子育て世代の田舎移住のハードルは仕事と生活と家族の理解が必要ですね。


家族の理解。

家族が食べていけるか。

子供の教育の問題。


この主婦のような考えは田舎暮らしをしたい人で

家庭を持つ人は共通する悩みであり

ハードルだと思います。


仕事とお金さえあればなんとかなるのに。


そう言っていたのですが、

それは実際そうだと思います。


ただ家族の理解という面での壁は

その家庭家庭で違うし私は家族でもないし

無責任なことは言えないため、

話しを聞いただけで終わりました。


ただ、身内がそういう葛藤に置かれていたら

まずは我慢をしている状況を改善していかないと

家族関係にも悪影響なので。

(ストレスで怒りっぽくなる。)


田舎の人が都会暮らし逆移住のメリットを考えつつ

生活の基盤となる仕事と収入源の確保をすることを

場所を選ばずに出来るために

フォーカスして準備をすすめれば

家族の説得材料にはなるとアドバイスしますね。


○○をしたい夢がある。

○○に暮らしたい。

都会から離れたい。


こういう理由だけがあっても

行けない現実問題はその後の生活なので

田舎にいくことで得られる未来の

不安材料を消していくとよいですね。



40歳子持ち主婦の田舎暮らしの夢と都会生活との葛藤のアドバイス。


田舎移住が出来ない理由に

家族の反対などがあげられますが、実際には

どこに住んでも暮らしていけるという

生活の基盤さえあれば説得できるし選択肢も増えます。


背中を押してくれる人がいない

のではなく、人のせいにしているだけで

本心は自分が将来不安だからであり、

一歩すすめる安心材料を作っていけば

自ずと実現していきます。


結局家庭って女性の笑顔が大事。


母親・妻・娘の心が不健康な家庭は

家族全体が不健康になってしまいますよね。





田舎暮らしの不平不満を解消できる在宅副業!



たまに田舎に帰省して田舎に文句を言う人は帰ってこないで



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もうすぐお正月ですね。

たまに帰省してきて田舎の都市化にケチをつけるな!

と言いたいです。



田舎暮らしをしていて一番腹が立つのが

都会に逆移住して出て行った人が

年に数回田舎に戻ってきては田舎のことにケチをとけて帰る人が多いです。


私は正月やお盆などたまに帰省した人が

町に大型商業施設ができる事などの

変化に対し文句をいう人に

腹が立っていて、


その人が持つ田舎での思い出や

ノスタルジックな感情は理解できますが、

そのような施設ができる事による

田舎の雇用創出や利便性の向上など

田舎に暮らす人にとっては

大きな影響のあること。



それをたまに帰省した人に

昔のほうが良かった等と言われたくない

というものがありました。



昔はそういうものが無かったかもしれないけど、

そこに生活をする人がいて必要とされているんだから

あってもいいんじゃないの?



田舎の人は我慢して自給自足生活をしなきゃいけないの?


便利な都会で生活して、

たまの帰省で変化に対し文句をいうのは図々しい。




夜中になにか食べたくなって都会ではコンビニにすっと買いに行くのに

田舎の人には我慢しろというのは驕りだと思う。

という意見は納得いきました。




田舎暮らしに挫折


ただ、、、子供の頃に育ったところが変化するのは

寂しさもあるのはわかります。


私自身大阪で育ちましたが下町だったため

帰るたびにお店が増え変わっていることに

なんとなく嫌な気分もしましたが、

住んでいるときは不便だなお店があったほうがいいな

と思っていたのですから住んでいる人はやはり欲しいんです。



田舎でも都会でも過去の思い出が変わるのは嫌だけど

自分都合になってしまっているということですね。



聞くと田舎の人は栄えて大喜びしているそうです。


自慢気に大型スーパーに連れてくとか

コンビニが出来たとか… これもよくある話シですね^^笑


色々話しは続くのですが田舎の人は心優しいけど文句も言う。

結局は同じ人間だからお互い様だという締めになっていました。


ただ、思うのが

便利な生活に慣れきって一日くらいは

アナログな生活で充電できるけど、

毎日、田舎の生活が出来ない人が

田舎の変化を咎めるのは

確かに自己中心的だと思いますね。



個人的に田舎に移住して思う5つのこと。


カチンコ無いなら無いで我慢するのが普通になった。

カチンコ無いなりに考えることが出来るようになった。

カチンコ便利なものができる事に別に反対しない。

カチンコ生活を守るための変化はしていくべき。

カチンコ古いことにとらわれ過ぎるのも良くない。


田舎の不便には馴染みましたし、

それなりに生活が成り立っています。


お店がなければ家で食べればいい、

欲しいものは今はネットでも買えます。



いざというときの備えの心構えが都会に要る時よりも

もっと考えるようになりました。


自然が好きだしできれば景観も維持したい。


かといって求められる便利なものができる事に反対もしないです。


環境破壊とかキレイ事をいう人に限って

普段便利なものに囲まれている事に違和感があります。





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田舎から都会に出て住居探しの際の注意点



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今回は田舎暮らしとは逆パターンの都会暮らしのお話しです。


実際は都会から田舎にIターンして来るよりも

田舎から都会に出て行く人の方が圧倒的に多いですよね。


でも、一度は都会に出ても通用せず

田舎にUターンして帰って来るパターンもよく見受けられます。


地方から進学や就職で都会に逆移住して

住居探しの際の注意点を、

大阪出身の経験からお話しします。



普通は新卒入社ならばこの時期ならばもう

進学先や就職先は決まっていなくてはおかしいですよね。


親としては去年から子供の家探しに翻弄していて

4月に入社すれば2カ月経って親も子供もやっと

環境の変化に馴れて来た頃でしょう。


5月病で嫌になってもう辞めようか悩んでいる人や

うつ病っぽくなっている人や様々だと思います。



都会移住に際して地方から中々大阪や東京に行けない為、

用事をまとめて時間にゆとりも無いまま

色んなことを一度に済ませたいお気持ちは分かりますが、


大阪で不動産関係をちょっとだけ遣っていた私として

地方のお客様というのは言い方が悪いですが、

美味しいお客さんだと思われます。



その理由と共にお話します。




急いで探し過ぎると判断力が鈍る!


時間に限りがある為、

部屋の案内も数件しか観ることが出来ず、更に営業マンに、


・早く決めないと他に決まりますよ。

・もう一部屋しかないです。

・今日手付金を下さい。


等と言われることもあります。


不動産の営業マンもお仕事ですから

何度も案内して手間をかけたくありません。


ですから即決を促し手付金だけでも欲しいのが本音です。


それが何度も足を運ぶことが出来ない地方の方は

慌ててしまって冷静な判断も付かず、

土地勘も無い為に引っ越しした後に

後悔するなんてこともあります。


その一つに家賃の安さで選んでしまうケースが多いです。




家賃の安さだけでは決めない!


先ずは学校や職場に近い所を選び、

その次に気になるのが家賃です。


なるべく安い所を借りたいお気持ちは分かりますが、

安過ぎると騒音、治安の悪さ、住民とのトラブル、

老朽化、セキュリティーの不完全、

等といった問題もあります。


間取りや立地条件が気に入ったとしても

安いなりの理由もあるので、

しっかりと物件情報や近隣環境を

チェックするゆとりを持ちましょう。




地方の間取りと都会の間取りは違う!


地方で一戸建てで育っている家庭の方によくあるのが、

都会のマンションの部屋の狭さに驚くケース。


・えっこんな所に!廊下にキッチンが…

・収納も無くてこの値段…

・風呂とトイレが一緒なんて嫌。

・とにかく狭過ぎる。

・駐車料金が別に取られて家賃と同等…


等々、、、といった不満が出て来ます。



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ですが都会の一人暮らしの物件で

コストを抑えようと思えば

それが普通です…。


セキュリティーも整っていて、

そこそこ広くキッチンも独立してある物件を探そうとすると、値段が結構します。



その他、不動産の営業マンは歩合制のこともあり、

家賃の一ヶ月分が仲介手数料として入るので、

安い物件をご紹介するよりは

高い物件を紹介した方が全く同じ作業でも

入ってくるお金が多い方を選んで紹介するということ当然もあります。


歩合制ですから私も大阪では成績を上げる為に

そうして営業しておりました。



ですから出来る限り、

・前もってインターネットで調べておく。

・知り合いがいたら業者を紹介してもらう。

等といったことも大事です。



とにかく値段の割にえっ!て言うことが都会の住居では多いので、

生活設計は田舎と同じ訳にはいきませんね。





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