ココロのエクササイズ 自分らしく生きたいからイヤな人間関係をスッキリ解消する方法 - MLM革命!在宅副業と田舎暮らしのすすめ

第9回 【最終日】次はあなたの番! 後悔しない決断をしてください!



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まだ迷われている方もいらっしゃるかもしれませんね。

そんなあなたに、思い出していただきたいことがあります。



あなたが、このブログセミナーにおこしになったときのことです。



なぜ、あのとき、あなたはセミナーを受講しようと思われましたか?


たまたま、ブログやFacebookで見つけたから?


特典レポートが気になったから?

もちろん、それもあるでしょう。


そのときに「苦手」「上司」「人間関係」「ストレス解消」「自分らしく」・・・


何かのキーワードにあなたの目が留まり、

そしてあなたは購読という決断をなさったのではないでしょうか?



あなたのそのキーワードは、ブログセミナーでスッキリしましたか?


何か宿題をアナタの心に残していませんか?



ホースで水をまくときに、

ホースに穴があいていたら遠くまで水は届きませんよね。


人も同じです。


何か気になることを残しておくと、

あなたがせっかく前に進もう、夢をかなえようというときに

思ったような結果が出せません。


今、あなたの脳裏に浮かぶ気になるコトがあるのでしたら、

どうぞ私を信じて一歩踏み出してください。


ここで、皆さまのお話をさせてください。




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40代の女性の方です。


彼女は、職場の人との関わりではなく、

『お子さんとの距離感』に一番悩まれていました。


それは、お子さんに対して注意を始めると、歯止めがきかなくなり

「言い過ぎてしまう」ことでした。


うつむいて黙ってしまうお子さんを見ると “あっ” と思うのですが、

そのときは、すでに怒鳴り散らした後。


お子さんに対する罪悪感と自分を責める気持ちの両方で、

さらにご自身がツラいお気持ちになられていました。



彼女は、

「怒るのではなく、叱る」

「時間を決めて」

「言う前に、深呼吸をして」

「ちょっとお母さん、話しをしてもいい?と前置きをする」・・・

怒りすぎない工夫をご自身で考え、いろいろと取り入れられました。


セッションのときに、

「この期間は、こんな感じで自分でもできました〜。」

と嬉しそうに報告なさるときもあれば、

「今回は、ダメダメお母さんでした・・・」

とおっしゃることもありました。


あるセッションで、彼女が職場でのお話しをなさったときのことです。


「職場の人とのやり取りのなかで、どうしても忘れられないことがある。」

と彼女がつぶやきました。


「どんなことだったのか、話せる範囲で話してもらえますか?」

と尋ねた私に

彼女はこう話してくれました。


「職場の女性に、

 『あなたみたいな母親に育てられたら、子どもさんが可哀想ね。』

と言われたんです・・・」

泣きそうな顔をして、こう続けられました。


「だから、“後ろ指をさされないように、しっかり躾をしないといけない”

“人から見て、恥ずかしいと思われないようにしなきゃいけない”

という気持ちが強くなって、目の前の子どもに対して言い過ぎてしまうんです。」


「そんなことがあったのですね。」


「お子さんに何か注意をするときに、

そのときのことが頭の片隅にあったのかしら?」


と私が彼女に声をかけると、小さくうなずかれました。



しばらく間を置いて

「今は、どうしたいと思っている?」

と私は尋ねました。


「“人から後ろ指をさされないため”じゃなくて、

“子どものために”、“子どもの将来のために” 言えるようになりたい。」


ずっと長い間、心にしまってきたことを口にして、

彼女はようやく表情が和らぎました。



その後、彼女からこんなメールが届きました。


「子どものこと、主人にも話したんです。協力してもらえないかなって。


これまで、“私が母親としてしっかり躾をしなければ”、とガミガミ言って、

主人にたしなめられることもあったのです。


“分かった”と言ってもらえました。


学校のこと、家でのこと、何でも私1人で抱え込むのではなく、

主人に相談しながらやっていこうと思います。」


少し肩の荷を下ろしたような、ホッとした感じのメールでした。



その後、自然と

学校や社会でのルールに関するようなことは、

ご主人がお子さんに向けて『怒るのではなく、説明する。』


家での食事のことやお手伝いに関することは彼女が『話す』と

役割分担が出来てきたそうです。



「それでも、怒ってしまうことはマダマダあるんですけどね・・・」

と言いながら、

『怒ってばかりのお母さん』から卒業できそうなこと。


そして、

『お子さんに出来たこと、やり遂げたことを伝えて

“肯定感を与える役割”を少しずつ出来るようになったこと』

を嬉しそうに話してくださいました。


ここまで。




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あなたもこの方のように

心の中の宿題を終わらせて、『本当にありたい自分』になりませんか?


それとも、ずっと宿題を抱えておきますか?





好きな場所で好きな人と好きな仕事をして、自分らしく生きたい!













第8回 自分の本心を一番大切にしましょう!



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人間関係で嫌いな人とも一緒にいなくてはならない環境は辛いですよね。

あなたは、人の好き嫌いや苦手意識は何から生まれると思いますか?



あなたが苦手なAさんを他の人が何ともないこと。


あるいは、

同僚が苦手な上司のBさんは、あなたにとって話しやすい人であること。


それは何の違いなのでしょうか?


相性? 確かに、そうとも言えるかもしれません。


では、その『相性』は何によって決まるのでしょうか?


血液型、星座などの違い? 心理学的なタイプ分け?


今日は、苦手な人を生み出す相性について、私の経験をお話しします。



私が上司の虎の尾を踏みまくって、

上手くやっていくことができずにいたお話しを1回目にお届けしました。


正しいコミュニケーションの仕方、人間関係の育み方を知らずにいた私は、

上司を苦手に感じていました。


そして、私が上司に苦手意識を持った、もうひとつの理由がありました。


それは、『上司と母が重なって見えた』ということでした。


どういうことか、というと

子育てをしながら疲れた様子で働く上司を見ていると、

子どものころ、いつも忙しそうにしていた母のことが思い出されました。


母が晩ご飯の支度をしているときに、その日学校であったことを話そうとしても

「忙しい。」とイライラしている母。


「時間がない。」


「早く。」


「(お兄ちゃんだから)1人で出来るでしょ。」


母のことが大好きで、褒めてほしくて一生懸命お手伝いをしました。


甘えたり、ワガママを言って母を困らせてはいけない、と思ったからです。


だから、

母に対して「私は〜したい。」と言わない。

“本当は〜したい”という気持ちをガマンする。


そんなパターンを身につけていました。

(それは、母のせいでもなく、私の未熟さのせいでもありません。

 そのときは、それが一番良いパターンだったのです。)



私は、本音を言わず聞き分けのいい長男を演じているうちに

母から「何を考えているのか分からない。」と言われるようになりました。


母との心の距離がドンドン広がっていきました。



そして、上司と母が重なってみえた私は、

上司に対しても同じパターンで接していました。


「私は〜したい。」という意見は言わないようにしました。


「本当は〜だ」と思っても、できるだけ合わせるように努めました。


そうしたら上司から

「何を考えているのか分からない。」

「私は、あなたみたいにはできない。」

とさらに距離をおかれてしまいました。


そうなんです。


私が上司に母の姿を重ねて、

同じパターンを繰り返したために、相手から同じパターンが返って来たのです。


このことに気がついたとき、本当に悲しくて、

何とか自分のパターンを“変えたい”と強く願うようになりました。


ところが努力して変えようとしている間は、なかなか変われませんでした。



それが、コーチングを受けるなかで、

「私は、どう感じているのだろう?」

「私は、どうしたいのだろう?」

と自分が本当に感じていることに向き合い、

自分がやりたいと思うことを小さな行動に移していくようになり、

私が何かに変化するのではなく、

もともとの私『オリジナルの私』に戻っていきました。


その頃から、徐々に母との距離も縮まりはじめ、

そうして上司とも仕事以外のことでも話すようになっていったのです。



私の場合は、先に母との関係性が良くなったのですが、

ご相談者さまのなかには、

「まず職場での人間関係が楽になり、その後ご家族との関係性も良くなってきた。」

とおっしゃる方がおられます。


どちらもあると思います。


入口は職場の人間関係であったとしても、

そこが変わりはじめると、嬉しい誤算がある方が多いです。



私は“苦手な上司”がいたからこそ、

『一生溝が埋まらない』と思い込んでいた母との関係性が良くなりました。



あなたにも、そんな『嬉しい誤算』を是非、体感していただきたいです。




*  追伸  *


苦手な上司が、苦手な人でなくなってから感じるのは

「どうして私、あの頃あんなに(上司のこと)苦手だと思っていたのかな?」

ということです。


同じ人物なのに、不思議です。


苦手意識があったときは、

「上司に、きっとこんなふうに思われるだろう。」

「上司には、どうせ分かってもらえない。」


と勝手に決めつけていました。


私が決めつけを止めて、」

『自分がどうしたいのか』を大切にするようになって、変化したのです。


そして、ムリして『良い人』として振る舞うのを一切止めた方が、

親しくなれるし、自分が楽、、、というのも『嬉しい誤算』だと感じています。





好きな場所で好きな人と好きな仕事をして、自分らしく生きたい!


第7回 もうそろそろ独りぼっちから卒業しませんか?



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あなたは、身近な方、本当は大切な人と

どのような時間を過ごしていますか?


仕事上の付き合いだけの人なら、

イヤなことがあっても「あの人キライ」で済ませることもできるけれど、

(「それがムツカシイんです」という声が聞こえてきそうですが、、、)

家族や親しいお友達と気まずくなりはじめると、本当にツラいですよね。



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今回も、友人のお話しをご紹介します。

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その方は 20代女性の方です。


ご自身が口にした言葉がキッカケで、

ご主人との間に深い溝が出来てしまったのです。


もちろん、ご自分の発言をご主人に謝られました。


でも謝ったから、それで解決とはなりませんでした。


むしろ、気まずい時間が増えてしまいました。


「おはよう」「おやすみなさい」以外のやり取りが極端に減ってしまいました。



「声をかけても返事がない。」

「どこに出かけるのか言わずに家を出る。」

「Facebookの投稿が(自分に)見られないようにしているものがある。」



お話しの中で、

そのツラい状況を泣きながらお話ししてくださったのですが、

今、ほんとうにゆっくり、ゆっくりと、

ご主人とのつながりを愛情をもって育まれています。


忙しい合間にも何度もメールで、ご自身の気持ちを伝えてくださいます。


私は、彼女の気持ちを受け止め、

そして感じたことをお伝えします。


「◯さまは、いつもオープンに投稿しているの?」

と私が尋ねると、

「あ〜、私も内容によって変えたりします。

夫だからこそ見られるのが恥ずかしいときもあるし。」

とおっしゃる奥様。



「どこに出かけるか、今まではお互いに伝え合っていたのかしら?」

と私が聞くと、


「そうですね。これまでも言うこともあれば、そうでないこともありました。

今は、話してもらえないことばかり意識していますね。」


とおっしゃってました。



ご夫婦だからこそ、

大げんかした後はちょっと時間がかかることもありますよね。



このようなメッセージもいただきます。


「ひとりぼっちでなくてよかった。」

「今日も心に花を咲かせるように過ごします。」

「自分の気持ちにも目を向けます。」



ここまで、

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大切な友人を“ひとりぼっち”になんかさせません。


あなたがもし、今、

1人で人間関係の悩みに時間を費やしているのでしたら

ぜひ、このチャンスを生かしてください。



*  追伸  *


最近は、いろいろなところで

『おひとりさま』に配慮したお店が増えてきたように思います。


ラーメン店でも隣の人を気にせずに食べられるように“ついたて”がある。


ファミレスでも『おひとりさま』でOK。


居酒屋さんでも『女性のおひとりさま』が利用しやすい配置になっている。


など、、、


ご自分で選んでの『おひとりさま』は、それも楽しめますよね。



ただ『ひとりぼっち』はさみしいものです。


そろそろ『ひとりぼっちの時間』から卒業しませんか?

下記をクリックしてみてください。





好きな場所で好きな人と好きな仕事をして、自分らしく生きたい!

第6回 人生を変える決心をしましょう



今日はメールでいただいたお問い合わせに

お答えさせていただきます。



ご質問:


コーチングを受けてみたいのですが、

用意するもの、気をつける点はありますか?




お答えします:


2点あります。


1点目:人生は、あなたがイメージしたことが実現していきます。


「変われない」と決めるとその通りになります。


逆に、「変わる」と決めれば変われます。


セミナージプシー、自己啓発オタクでさまよってた人が、

「変わる」と決めてから3ヶ月で別人になりました。


人生を「変える」と決めてセッションにお越しください。




2点目:セッションは、あなたが何を言っても

否定されることのない場所です。


身構えてセッションにこられる方もいらっしゃいますが、

セッションが終わる頃には、


「否定されることなく私の話しを真剣に聞いてもらえるので

安心して話すことが出来ました。」


「あなたと話していると、優しい声と柔らかい表情に

仕事からの緊張感から解き放たれました。」


「話すことで問題点が明確になってきて、

自分自身何が一番解決したいことかに気付くことができました。」


と、笑顔になります。


セッションでは鎧を脱いだ、ありのままのあなたでOKです。




ご質問:


私はOLです。


上司のこととか、医療の世界でも一般企業でも同じだと思いました。


コーチングを受けてみたいのですが、

コーチングはどんな業界の人が対象なのですか?



お答えします:


ご質問いただき、ありがとうございます。


人間関係、上司と部下などはたとえ職場環境が違っても、

人と人の関わりであることは共通ですね。


ですから同じ、と感じて下さったのだと思います。


実際、会社員の方や自営業の方などんな業界の方にも、

私のコーチングをお受けいただいています。


それは、人と人の関わりという共通点があること。


そして、クライアントさまが

私の経験に共感してくださったこと

の2点があります。



もし、気になる点がございましたら、

先ず、メールにてお問い合せください。


ご納得いただいたうえで、お申し込みをいただければ幸いです。

なお限定期間後でも、お申し込みいただくことは可能です。


ただし、その時は特典はございません。


通常のセッションとさせていただきます。

ご了承ください。




ご質問:


「コーチング」という言葉を今回初めて知りました。


カウンセリングは聞いたことがあるのですが、

「コーチング」と「カウンセリング」はどのような違いがありますか?



お答えします:


おっしゃる通り、「コーチング」も「カウンセリング」も、

クライアントさまの悩みを聞き、解決を目指すという

ことに関しては似ているところがありますね。


似ていますが、大きく異なる面を持っています。


異なる面に関して、ご説明いたします。




カウンセリング:


クライアントの方が抱えている問題の元となる原因を突き止め、

癒すことを目的にしています。


心の中に溜め込んでいるものをゆっくりと外に出していただくことで、

クライアントの方に精神的な安定を与えるものです。




コーチング:


クライアントの方が抱えている問題がどうすれば解決可能か、

どのようにすれば目指す結果を手に入れることが出来るかを、

クライアントとコーチが一緒に考え、答えを導き出します。


そして、そのためにクライアントの方が

『行動すること』を目的にしています。


必要があれば、過去の原因となっているものに対する

『クライアントの方の思いこみ』を手放すお手伝いを

コーチがすることもあります。


それはあくまでも、

行動することへ『不要な思いこみ』を手放すのであって、

その思いを癒すことが主目的ではありません。



過去の思い(心)を『癒す』ことが目的となるカウンセリング。


現在、そして未来へ向けて『行動する』ことが目的となるコーチング。


といえるかもしれません。




ご質問:


いろいろと気になることがあってテーマをひとつにしぼれません。


そんな時は、どのようにすれば良いですか?



お答えします:


お気持ちはよく分かります。


人間関係だけでも、職場、家庭、友人、パートナー・・・いろいろとありますよね。


そして、叶えたい夢や目標、となると限りないのかもしれません。


実際に、クライアントさまにも


・リーダーとして関わっているグループのプロジェクトを成功させたい。

・なぜか相手を不愉快にさせてしまう言葉遣いがあるようなので、何とかしたい。

・人の話しを聞くのが苦手。

・プレゼンをもっと上手になりたい。

・ダイエットの効果が出ない。(停滞してしまった。)


など、、、


たくさんのテーマがある方がいらっしゃいます。


オリエンテーションにてお話しをするなかで

その方にとって、最優先したいもの、あるいは気になる順番をハッキリさせて

最優先のものから取り組むことにしました。

(途中で、優先順位が変わることも稀ではありません。)


また、毎回テーマを変えてお話しすることも可能ですし、

ひとつのテーマにじっくり取り組むこともできます。


遠慮なくリクエストなさってください。





好きな場所で好きな人と好きな仕事をして、自分らしく生きたい!

第5回 卒業、そして未来の鍵を手に入れる



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極論を言えば、

コーチングなんて受けなくたって生きていけます。


朝起きて、出勤して、働いて、帰って、寝る。


今までどおり、それだけやって生きていくなら・・・



でも、

自分の価値を認め、他人の価値を認められるようになった人生は、

とても豊かで実りある世界です。


あなたは、そんな人生を生きてみたいと思いませんか?



私が今、人と深いところでつながっていられるのは、

NLP心理学と出会い、コーチングを受けたお陰です。


それ以前は、母親ともうわべの付き合いしかできませんでした。

職場にもなじめない。


まるで、みにくいアヒルの子でした。


みにくいアヒルの子は、

みんなと違うことで苦しみ、

母親、兄弟から認められず、やがて家を出ます。


鴨の群れからも拒まれて、ひとり寂しく冬を越しました。


でも、白鳥たちに出会い、自分を受入れられたとき、

「居場所」

を見つけることが出来ました。


その時、

醜いアヒルの子は自分自身の「価値」に気がついたのです。



私も、コーチングに出会い、

自分自身の「価値」に気がついて、

モノクロだった世界が、色鮮やかなフルカラーになりました。


あなたは今の生活に満足できていますか?


家族や友人、同僚に本音をぶつけていますか?


自分を優しく受け止めていますか?



もし、今の自分を変えたい、

キラキラ輝く充実した人生にしたいと少しでも感じたら、

まず一歩を踏み出してみませんか?

  

コーチとのセッションを通じて、自分の内側と正直に向き合うと、

過去を引きずらなくなり、今と未来に全力投球できるようになります。


あなたの成功ストーリーを一緒に作りましょう!


最後まで読んで下さいまして、ありがとうございました。 




☆  編集後記  ☆


先日、メールセミナーから

オリエンテーションのお申込をいただいた女性ですが、

職場での状況、お母さまとのやり取りなど、

彼女が置かれている現在の状況を打ち明けてくださいました。


すごく勇気のいることだったと思います。


そして、

「私、変わります!」

「応援してください!」

とおっしゃいました。


私も、

「もちろんです!」

即答でした。



今まさに変わろう、変わりたいとしている方がいる。

その方が応援してほしいと思って、私のセッションを希望された。



これほど嬉しいことはありませんでした。





好きな場所で好きな人と好きな仕事をして、自分らしく生きたい!
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